水着でゴルフレッスンDVD
水着でゴルフレッスンDVD
はじめは、ゴルフクラブの軌道をどうしたら良いスイングになるのか?と思っていた2人も、徐々に練習を進めていくうちに教えてもらっているゴルフプロからの指導によってクラブ軌道やスイングのポイントを教えてもらいながら練習を重ねていくんですって。
画像は http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/kobakoba/archives/001098.html より
ゴルフスイングのバックスイング軌道について
ゴルフスイングのバックスイング軌道について一般的に「バックスイング開始は30cmは真っ直ぐヘッドが動くように動かす」と言われているような気がします。しかし、私はそれを意識するとクラブがインサイドに引かれすぎてしまうような感じです。むしろ右肘を支店にしてヘッドがアウトサイドに上がっていくような(プロでいうフレッド・カプルスのような)バックスイングのほうがコックや上がりきった位置がピタリと決まり、うまくダウンスイングできるような気がするのですがいかがでしょうか?
正しいスイングを身に付ける!!【練習用品】練習用やわらかシャフト Aid2シャフト単体(クラブではありません)【02P16Nov09】
【価格】 2310 円 (税込み)
【ショップ】 TEEOLIVE
【説明】
●練習用やわらかシャフト Aid2 実際にボールを打って練習できるトレーニングシャフト「Geotech Aid (ジオテック・エイド)」。 ヘッドスピード42m/s程度の一般男性が、実際に試打した場合を想定し、シャフトが折れることのない耐久性を保持させた「グニャグニャ設計」。 フレックスを一般的な女性用シャフトよりも更に軟らかく設計しながら、実際にボールをヒットすることができるのでスウィング軌道を安定させる練習に最適です。 手打ちのスウィングでは真っすぐ飛ばせず、スウィングの欠点を簡単に発見できます。また、逆にゆったりしたリズムでスウィングができれば、理想のドローボールが打てる画期的な練習用シャフトです。 ●ボールを打ちながら正しいリズムをつかむ ●トップからダウンスウィングへの切り返しのタイミングを覚える ●腕、身体、クラブが一体となったスウィングを覚える ●ヘッドの重みを感じながらの正しいインパクトを覚える これを習得すれば、通常のクラブに持ち替えた時に、理想のスウィングリズムでこれまで以上の飛びと安定した方向性を実現できる。 ※画像はイメージです。実際に画像の様に使用されると破損する恐れがありますのでおやめください。 【練習用 やわらかシャフト Aid2 スペック表】 品名 フレックス 重量 トルク 長さ チップ バット 練習用 やわらかシャフト ウッド用 82 6.6 46 335 590 アイアン用 76 4.4 39 355 580
関連記事
- 次の記事:キモチいい 初体験
- 前の記事:急遽ラウンド
- このブログのトップへ
トラックバックURL
